真面目にダイエットしているのに痩せない!?
以下のような症状が多いほど、あなたは代謝低下症候群の可能性があります。
代謝低下症候群って?
甲状腺ホルモンは、酸素消費量とエネルギーの産生を増大させ、体が活発に働くために重要な働きをしています。
しかし、日頃の生活環境などから、甲状腺ホルモンがうまく働かなくなってしまい、体が省エネモードになってしまう事を代謝低下症候群と呼びます。
※基礎代謝の低下が起こり、体にエネルギーを溜め込もうとして、痩せにくく太りやすい体質になってしまうのです。
体が衰弱状態になれば、人間は生命を維持させようと代謝活動を低下させてしまうのです。
代謝低下症チェック項目
冷え性である
寒がりである
基礎体温が36度未満
目の周りがむくみやすい
心拍数が低い(一分間に55回未満
表情の活力が無い
声が出にくい(細い、かすれる)
以上までが危険度が高い
たくさん食べないが肥満
皮膚がカサつく
低血圧
髪が薄くなった
毛が細くなった
便秘傾向
高脂血症
汗をかきにくい
当てはまるほど代謝低下症候群の危険性があります!
正しいダイエットで改善しましょう!
かーまとーるのダイエット道場